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アフィリエイトでロングテールキーワードを拾って記事を書く本当の意味とは

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こんにちはクロレラです。

今回はアフィリエイトの収益アップに欠かせないロングテールキーワードについてお話いたします。

 

自身のアフィリエイト報酬の引き上げが期待出来ますし、この記事をしっかりと見る事で多くのモヤモヤ感がスッキリされます。

しっかりとご覧くださいませ。

 

ロングテールキーワードとは

 

簡単に言うとロングテールキーワードとはニッチな(検索数が少ない)キーワードと僕は考えています。

 

例えば物凄い検索数を誇る「車」というキーワードで検索キーワードリサーチツールにかけると物凄い数の2語キーワード・3語キーワード・4語キーワードが出てきます。

 

この場合は4語キーワードをロングテールキーワードとして認識します。

 

そしてもう一つ忘れては行けないのが、ツールにかけても出てこないキーワードも世の中には存在するという事です。

検索ユーザーも色んなキーワードで検索してくるので、仮に多くの人が「車 中古」と検索したとしましょう。

 

しかし極少数の人では

「車 中古 北海道」

「車を中古で探している 二人乗り 札幌」

といったように、より細分化されたキーワードというのがあるんですね。

 

「車 中古」は多くの月間検索数を誇るので間違いなくビッグキーワードにあてはまります。

(ビッグキーワードって単語じゃないの?って思う人もいると思いますが、2語キーワードでも多くの検索が期待出来る場合はビッグキーワード扱いにされたりもします。)

 

そしてロングテールキーワードに対しての定義をミッチリ覚える必要もなくて、

早い話が「検索数が少ないニッチなキーワードがロングテールキーワード」という認識を持つ程度で十分です。

 

 

なによりロングテールキーワードに対してよく分かっていなくても、アフィリエイトで稼ぐにはあまり関係なかったりもします。

(これはアフィリエイトの戦略にもよりますし、売り上げアップを図る上では必要にもなりますが、アフィリエイトを始めたばかりの人はその程度の認識で問題は無いという意味です。)

 

 

ここを軽い認識程度で済ませておかないと、今度は

「車を中古で探している 二人乗り 札幌」

↑こういったニッチなロングテールキーワードはじゃぁどうやって見つけるの?なんて余計に遠回りしたりもします。

 

やり方としては知恵袋や商品の公式サイトのLPにある文言から気になる部分を抜粋してそれをロングテールキーワードとし、記事を書くやり方もありますが、

やってみたら分かりますがそのキーワードがヒットするかどうかは誰も分かりません。

(あくまで自分でキーワードを予想しているに過ぎないので個人差大)

 

 

自然にロングテールキーワード流入が期待出来る記事の書き方

 

といっても上記のようなニッチなキーワードも地道に拾っていく事でアクセスアップが図れますし、何より売り上げアップにも繋がります。

 

なので完全にロングテールキーワードを無視するという意味ではなくて、自然とロングテールキーワードでの流入が期待出来る。

 

尚且つ2語キーワード・単語キーワードでの上位表示への可能性も秘めた記事の書き方。

 

それが僕が普段からお伝えさせていただいている記事の書き方で

 

  • 「深く掘り下げるように書く」
  • 「単語・2語キーワードに対してあらゆる観点から記事を書くようにする」

 

この2点を意識する事でロングテールキーワードでの流入も期待出来るんです。

 

あらゆる観点から記事を書くように、尚且つ深く掘り下げるように書いていくと、ニッチなキーワードでのアクセスが大いに期待出来ます。

 

 

結局は何を捨てるのか?を決めないと何も得られないのです

 

ここでは相反する二つの戦略について考察した結果をお話いたします。

 


1:仮にロングテールキーワードで確実に1位を取りたいと考えている人は、そのキーワードに対してのみ深く掘り下げるように書くと良いです。

 

しかし1記事あたりでの期待アクセス数は限りなく低いのがロングテールキーワードでの特徴でもあります。

 

1000記事書いて1万アクセス集まれば良いかなってイメージでしょうか。

(そもそもロングテールキーワードとはそういう物なので)

 

 

2:2語キーワードからの派生で3語キーワードを3つ取り上げて記事を書く。(あくまで例として)

 

↓そうして将来的にこんな順位を獲得したとしましょう。※イメージです※

2語キーワードでは5位。

3語キーワードその1 1位

3語キーワードその2 8位

3語キーワードその3 15位

 


 

1番と2番どっちの戦略が稼げるのか?それはなんともいえません。

 

1番で大きく稼いでいる人もいますし、2番で同じように大きく稼いでいる人もいます。

 

ちなみに僕は2番のタイプなんですが、最終的に2語キーワードといった需要のあるキーワードでの上位表示を狙っています。

 

3語キーワードやその他ニッチなキーワード、ロングテールキーワードでのアクセス流入はおまけ程度として考えています。

 

 

究極論を言えばそりゃぁ2語キーワードでの上位表示が期待出来るようしっかり書いて、

尚且つ3語・4語キーワードは各1記事ずつ分けてみっちり書けば100点です。

(できるならの話ですが^^:)

 

 

もっと詳しく言うと、

↓これらを1記事1記事独立させて記事を書けますか?という問題も浮上してきますよね汗

商品名A 最安値 ドラッグストア

商品名A 最安値 ドンキホーテ

商品名A 最安値 楽天

 

書こうと思えば書けますが、1記事あたり300文字いけば良い方じゃないでしょうか・・・

 

 

それだったら見出しをキッチリ作り、一枚の記事でまとめた方が「商品名A 最安値」という2語キーワードでの上位表示の期待値はあがると僕個人的には考えています。

 

↓こんな感じで見出し作って記事を書きます。

商品名A 最安値 ドラッグストア

商品名A 最安値 ドンキホーテ

商品名A 最安値 楽天

 

 

そうなるとその記事は「商品名A 最安値」で高順位が期待出来ますが、ロングテールキーワードで検索したら順位はこうなる可能性も高いです↓(あくまで例です)

 

商品名A 最安値         5位

商品名A 最安値 ドラッグストア 1位

商品名A 最安値 ドンキホーテ  8位

商品名A 最安値 楽天      15位

 

赤字部分・ロングテールキーワードでのアクセスはおまけ程度。

 

2語キーワードでの上位表示を最終目標。

 

 

こうやって考えたら毎日記事を書く時に生じる小さな悩みの多くが消えました。

 

 

ようは何を捨てるか決めるっていう事です。

 

ロングテールキーワードはおまけ程度として考えて最終目標を設定する事でそれに見合った記事の書き方も確立されていきました。

 

しかしここに到達する為の入り口的な考え方としては、狙ったキーワードで上位表示させるという事を念頭において導き出しています。

 

そもそも「ロングテールキーワードを同時に拾った記事の書き方」を元には考えてはいないという事です。

 

 

意味が分からないかもしれませんが、僕が考えた入り口を理解すれば戦略の本質部分がその内理解出来るようになってくると思います。

 

狙ったキーワードでの上位表示を強く意識したら自然とこういう形になり、後付けでロングテールキーワードの流入も多く見られ、ロングテールキーワードはライバルが弱いからすぐに上位表示されて早い段階での報酬も発生したという事です。

 

アクセスがあまり期待出来ない2語キーワードもしっかり書くとおまけがついてくる

 

アクセスがあまり期待出来なくても出てきた2語キーワードを一つ一つ丁寧に書くと、上記で説明したようなロングテールキーワードでのアクセス期待値も自然とアップしています。

 

そうしてもう一つ大きなメリットがあるのですが、そうやって丁寧に一つ一つ記事を書いていくとサイト全体の評価にも関係してきます

 

早い話が「トップページで狙っている大きなキーワードでの順位向上も期待出来る」という事です。

100%ではありませんが、究極論を言ったらペラサイトでライバルが強いキーワードでは上位表示する確率が低いのがそれにあたります。)

 

 

そうやって深い所まで考えて行くと、今度は将来的なリスク分散にまで考えが及んできます。

「1サイトにどれくらいの労力を費やすか?」

それを決めるのは、ようは自分が納得するやり方を自分で決める他ないのです。

 

 

なので「何記事書けば良いんですか?」ではなくて、

どういうキーワードを狙ってサイトを仕上げるのか?が大事。

 

 

ロングテールキーワード狙いならペラサイトでも十分です。数こなせば良いだけですから。

逆に1キーワードで多くのアクセスが期待出来る所での上位表示を狙っているならある程度は記事を入れる。

(上位表示するまで記事を定期的に入れ続けるという気持ちも大事

 

 

尚且つそれぞれの記事からのロングテールキーワードでの流入も意識した作りにしておけばサイト全体のアクセスアップにも繋がる。

 

そうしたら被リンクも別に使わなくても、人気あるキーワードで仮に上位表示されなくても、ロングテールキーワードでのアクセスがあるから売り上げはとりあえず出せるよねって部分もあります。

 

さらにその形で積み重ねたサイトは将来的に自分の資産としての価値を高められるとも考えています。

ようはプラスαの可能性を秘めているサイトが将来手元に残るという意味です。

 

最後までご覧頂きありがとうございました。

 

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